塩基性カラーのカラーチェンジってどうなの?

サロンワーク

塩基性カラーした後のカラーチェンジ

そもそも塩基性カラーとは?

塩基性カラーというのは、カラートリートメントのこと。
分子が大きくて、髪の内側には浸透せず、髪表面に付着し、イオン結合することで色が付く。

※髪の表面のピンクの部分に付着するイメージ。

いざカラーチェンジ

岡野と及川が担当してます。

おわかりいただけただろうか?

そう、しゃくれているのである。

岡野は、真剣になるとしゃくれる習性があるのかもしれない。

てこずる塩基性

なかなか赤が取れません。

これがあれば比較的取れるのかもしれないが、無いのだから仕方ない。

そんなものはしゃくれさせてとるのが岡野流。

仕上がり

結構、赤味が取れてました。

イメージが大分変わりました。

まとめ

・塩基性のカラーチェンジは気を付けなければならないという事。

・カラーチェンジには根気が必要だと言う事。

以上!

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