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当時、接客能力が皆無だったって話

行動

そもそも、接客能力が皆無だった話

こんにちは杉本です。

恥ずかしながら、そんな事実があるわけでして。

この仕事って

【接客=美容師】みたいな感じってあると思うんです。

接客能力0の生い立ち

もともと、女子と一緒だったのが中学までで、高校がほぼ男子しかいない工業系だったので、ゴリラと猿みたいな男達と一緒の学校生活。

そんな男が美容師に…

先輩美容師から、「接客してこい」…。

え?女子と何喋れと?ってなるわけで…。

結果?

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はは、滑るに決まってます。

当たり前です。

ゴリラみたいな男としか喋った事のない、田舎臭漂う男がいきなり

「好きな食べ物なんですか?」

滑るに決まってます。

ただ、アシスタントはそこから始まる

接客が最初から上手いアシスタント、たまにいますよ。
誰とでも分け隔てなく打ち解けちゃう人間性の持ち主。

それはそれで良かったね!ですが。

けどね…って話ですよ。

接客が例え不得意な場合でも、苦手としてるタイプに立ち向かっていくその心意気が大事な訳で。

もしかしたら、その苦手としているタイプのお客様が自分が最も得意とする技術を望んでいるかもしれない。

実はめちゃくちゃ話が合う

こんな事当たり前のようにあります。

苦手意識の感情は糞食らえ。

それは自分の都合しか考えていない、独りよがりの1番やっちゃダメな事だったなと、当時を振り返って思います。

そんな偉そうな事言って、今は?

はは、今も発展途上ですよ。

完璧なんて…ねぇ?あり得なくないですか?って話ですよ。

なので、明日からまた接客のレベル上げていきたいです!

では!!

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上がってきたぞ

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