最近、このREDchairシリーズが、ヤバくて
昨日、安藤忠雄のターンだったのです。
建築を志した過去がある自分からしたら
住吉の長屋など、衝撃を与えていただきました。
未だに新しさを感じるデザインには本当に脱帽します。
話を聞いてると、自分がまだまだあまちゃんだという事に気付かされまし。

ひたすら全力で生きるしかなかった 安藤忠雄という生き方 - RED Chair | Yahoo! JAPAN
#7 安藤忠雄
異端の建築家、安藤忠雄。大阪の下町に生まれ、17歳でプロボクサーとして活動したのち、独学で建築の道へ。大阪を拠点に世界的建築家として活躍する。「学歴も社会基盤も特別な才能もない。スタートから困難ばかりで、ひたすら全力で生きるしかなかった」。今年、79歳。がんで5つの臓器を摘出するも、いまだ現役バリバリ...
見逃した方は是非。
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え?